裁判例⑳大阪地判平成14年10月21日

裁判例⑳大阪地判平成14年10月21日
(自保ジャーナル第1500号)
年齢: 27歳(事故時)
性別: 男子
職業: 同族会社役員
傷害内容: 頚部捻挫、急性硬膜下血腫、外傷性クモ膜下出血、脳梁部脳挫傷
自賠責等級: 高次脳機能障害5級2号
比較基準喪失率: 79%
本判例等級: 同上
本判例認定喪失率: 79%
概要: 27歳男子父親経営会社の取締役が自賠責認定高次脳機能障害5級2号の
後遺障害を残した事案につき、5級2号の後遺障害が残存したと認め、
労働能力喪失率は79%と認定した




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