平成19年報告書

高次脳機能障害の症状固定時期について、平成19年報告書は、
「成人被害者の場合は、後遺障害診断書に記載された時点と
捉えることで通常は妥当性の確保は可能である」としている。

そこで「後遺障害診断書に記載された時点」とは通常どれくらいが
妥当な期間といえるのか。




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