裁判例①~④(視力障害)

裁判例① 高松高判平成7年8月29日自保ジャーナル判例レポート128号No13
年齢 :19歳
性別 :男子
職業 :会社員
傷害内容 :両目失明
自賠責等級 :1級1号【100%】
本判例認定喪失率 :100%
労働能力喪失期間 :48年間(症状固定時19歳~67歳)

裁判例② 仙台地判平成4年12月25日自保ジャーナル判例レポート110号No20
年齢 :20歳
性別 :男子
職業 :会社員
傷害内容 :右目失明
自賠責等級: 8級1号【45%】
本判例認定喪失率 :45%
労働能力喪失期間 :47年間(20歳~67歳)

裁判例③ 横浜地判平成18年10月26日(確定)自保ジャーナル1689号
年齢 :75歳(症状固定時)
性別 :男子
職業 :給与所得者
傷害内容 :左眼球破裂
自賠責等級 :8級1号【45%】
本判例認定喪失率 :45%
労働能力喪失期間 :5年間(症状固定時75歳~就労可能80歳)

裁判例④ 名古屋地判平成9年6月20日交民集30間3号850頁
年齢 :25歳(症状固定時)
性別 :男子
職業: 会社員・バーテン
傷害内容 :右肩鎖関節脱臼、左眼部打撲傷、視神経損傷
自賠責等級 :8級1号(左眼視力低下、視野狭窄)【45%】
本判例認定喪失率 :45%
労働能力喪失期間 :42年間(症状固定時25歳~67歳)




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